<前編>2020年 チャンピオンズリーグ出場チームの特徴と強みまとめ
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リバプールは95億円でアトレティコのジョアン・フェリックス獲得を希望か 他2つ

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リバプールは95億円でアトレティコのジョアン・フェリックス獲得を希望か 他2つ

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リバプールはアトレティコマドリーのFWジョアン・フェリックス獲得へ95億円を用意か(Four Four Two)

Liverpool 'closing in on £63m Joao Felix deal'

アトレティコマドリーに所属するポルトガル代表FWジョアン・フェリックス。

期待の若手としてベンフィカからアトレティコマドリーへ移籍したフェリックスだが、未だそのポテンシャルを完全に生かし切れておらず、今シーズンも13試合に出場し1ゴール2アシストという結果に終わっている。

そんなフェリックスに対してプレミアリーグから熱い視線が送られているようだが、その中でもリバプールが獲得に本腰を入れるとみられており、95億円の移籍金を用意している。

確かなポテンシャルを秘めるだけに覚醒が期待されているフェリックス。

勢いに乗るリバプールでそのポテンシャルを発揮することになるのだろうか。

リバプールとアーセナルはインテルのラウタロ・マルティネス獲得を巡り争奪戦か(Calciomercato)

Liverpool to rival Arsenal for Inter's Lautaro Martinez?

今シーズン、インテルでリーグ戦15試合に出場し10得点を記録しているラウタロ・マルティネス。

相棒であるロメル・ルカクを失ったものの、彼の勢いは衰えるどころか増し続けており、セリエAで首位を走るチームにおいて重要な存在となっている。

そんなラウタロは移籍市場における人気銘柄になるとみられており、以前より強力なストライカーを求めているアーセナルが獲得のチャンスをうかがっている。

しかし、新たにリバプールもこの獲得レースに参戦するとみられており、激しい争奪戦になるだろう。

リバプールは当初ドルトムントアーリング・ブラウト・ハーランドの獲得を狙っていたものの移籍金の高さがネックとなっており今のところ本命ではなくなっている。

インテル加入後153試合に出場し59ゴール22アシストを記録する若きストライカー、ラウタロは今夏でイタリアから去ってしまうことになるのだろうか。

カリム・アデイェミはリバプールとバルセロナへの移籍の噂を否定(SPORT)

Karim Adeyemi 'rejects Liverpool, Barcelona moves'

19歳ながらRBザルツブルクにて28試合に出場し22ゴールを挙げ、今やヨーロッパ中が注目する有望株となったカリム・アデイェミ。

類まれなる才能を持つアデイェミに対しては当然多くのクラブが興味を示していたが、中でもリバプールとバルセロナが具体的なオファーを準備していると以前から報じられていた。

しかし、アデイェミは今後の自身のキャリアをブンデスリーガで積むことを考えており、遠回しながらこの2クラブからの噂を否定する形となった。

今のところドルトムントがサインに非常に近い存在と言われており、アデイェミもアーリング・ブラウト・ハーランドジュード・ベリンガムら若手選手の育成が非常に優れているドルトムントを魅力と感じているようだ。

シーズン終了まで退団することは無いと言われており、本格的なオファーの話はまだ先になるとみられているが、彼の次の行き先には多くの注目が集まることは間違いないだろう。

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