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マンチェスターシティの移籍、噂まとめ#21 バイエルンはまだサネを狙う

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バイエルンは未だにサネの獲得を目指している(Bild)

アリエン・ロッベンとフランク・リベリーの後釜を未だに見つけられないでいるバイエルン。

最高の補強と思われるマンチェスターシティ所属のリロイ・サネは前十字靭帯の損傷とインテルのイヴァン・ペリシッチのバイエルン行きに報道により、バイエルンは獲得しないと思われていた。

しかし、バイエルンは未だに今月中のサネとクラブとの合意を目指しているようだ。

メディアは来年に再びオファーを出す方がいいと提案しているようだがバイエルンとしては何としてでも手に入れたいようだ。

23歳のドイツ代表は2021年まで契約を残しているがこれ以上の契約延長を拒んでいる状況だ。

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ハリー・マグワイアにはマンチェスターシティがより高いサラリーを提示していた(Daily Star)

今夏、レスターシティからディフェンダー史上最高額でマンチェスターユナイテッドに移籍したハリー・マグワイア。

マグワイアにはマンチェスターシティも近づいていたが、なんとマンチェスターシティは£27万m以上ものサラリーを提示していたのだ。

これはマンチェスターユナイテッドで受け取るサラリーより£10万mほど高い額となっている。

にもかかわらずマグワイアはシティ入りを断りマンチェスターユナイテッドへと移籍していった。

マグワイアはプレミアリーグの開幕戦であるチェルシー戦で早速そのクオリティを見せつけていた。

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バレンシアはエリアキム・マンガラの加入を発表

バレンシアはマンチェスターシティに所属していたセンターバック、エリアキム・マンガラの獲得を発表した。

契約は2年と見られている。

マンガラは2014年にポルトから大きな期待と移籍金とともにマンチェスターシティに加入したが、最初の2年で60試合以上に出場したものの怪我などにより最近はまったく試合に出場できておらず。

ローンで加入した経験のあるバレンシアへ戻る形となっており、再起を図るにはベストな場所ではないだろうか。

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